真夜中のつれづれ記……

真夜中のつれづれ記……

そろそろ、死の準備をしないと……。

酒をやめて健康状態がある程度回復した。  だけど、煙草は、かなり喫っている。 それに、生活時間帯がマチマチだ。  自分で自覚したんだけど、あと40年も長生きしたかったら煙草もやめるべきだし、早寝すべきだ。 でも、人間というのは、快楽を手放せ...
小耳にミニ情報

機器の不具合があると、どうしても徹夜になってしまう

内蔵マイク付きのwebカメラは便利だが、個体によって集音力に差があります。場合によっては、別マイクを用意したほうがいいかも。
真夜中のつれづれ記……

予期せぬ深夜作業

Googleにインデックスされないページが増えていて、何らかのエラーらしい。  調べた結果、一番これだろうという原因は、サイトマップがつくられていないこと。 数ヶ月まえ、プラグインを使用している加減でサイトに不具合があったので、これかも、と...
真夜中のつれづれ記……

2種類の時期を、どう生きてきたかで人生は決まる

大事な中学生時期  この時期には、部活をしないとダメです。  この時期に帰宅部だった奴で、ろくな人間をみたことがありません。  文化部の心身ともに負担がかからない部活ではなく、運動部か吹奏楽をやるべきです。  このことによって、根性の芯がき...
小耳にミニ情報

手帳は、公私混用でいい

西脇市役所東バス停 手帳は、公私混用がいい  手帳は、公私混用でいい。  公私混同ではない。  手帳に限っては、私的な予定と公的な予定が、連綿と書き綴られていても問題ないのだ。  意識的に、公用の内容を書いたほうがいいのではないか、という考...
真夜中のつれづれ記……

マウントとるだけの条件、充たしてます?

早朝の市民センター  色んな、変な人とつきあったのです。  だいたいは、マウントをとる人なのです。  そういう人たちに言いたいのですが、自分がマウントをとれる実績を出していますか、ということ。  他人に偉そうに自慢できるには、普通の人の集団...
真夜中のつれづれ記……

矢継ぎ早に喋る、会話に間のない友人

そもそも、会話とは、何なのか  会話とは、相手と団欒したいからする行為である。 自分一人でいるより、他人と会話したほうが愉しいだろうと思えるから、相手を会話の場に招くのである。 リラックスしたい会話と、情報を伝えたい会話  一番困るのが、政...
真夜中のつれづれ記……

他人より楽な生活がしたかったら、前段階での勉強が大事。

西脇市 市民センターまえ 「どんな仕事でも、楽な仕事はないよね」  これは、誰でもが口にする会話の言葉ですね。  でも、実際は、軌道に乗ってしまえば、楽な仕事は存在します。 そういう楽な仕事をしている人は、その仕事につくための勉強をしてきた...
真夜中のつれづれ記……

「積ん読で、いいんですよ」積ん読にも、意味はある。

最近、読んでる本 積ん読を、さげすむ風潮  買って、読まないで、本を重ねて放置しておく。 これを、積ん読(つんどく)というのですが、この行為に対して、読まないのなら意味がないでしょう、という批判が、最近多いのですが。  折角買ったのに、すぐ...
真夜中のつれづれ記……

自分から動かない限り、結婚できないよ。一生独身でいいと、本心から思えるならいいけど。

今回の記事は、自分の周りの人のことも材料として書くのを許してもらいたい。  だけど、礼儀として、名指しではなく仮名表記にします。  男60歳とか、女50歳で、一度も婚歴のない人がいるのです。  自分で、独身である人生を望んでいるならいいです...
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