PR

真夜中のつれづれ記……

真夜中のつれづれ記……

イマジネーションとは違う場合もある。

文芸社さんが、自費出版用の窓口として原稿審査されていて、昔は僕も多数点だしたのだが、よく、その担当者さんの感想(審査評)で書かれていたことは、「この作者には、充分なイマジネーションがある」 と、僕を褒める言葉だったのですが。 オッと、もちろ...
真夜中のつれづれ記……

混線する脳

昔、知人と飲み屋で飲んでいて、僕が、他のお客さんが突っかかってきて、そのことに腹が立った、という話を、知人にしていたんですが、知人が途中から、僕に激高してきまして宥めるのに苦心したことがありました。(突っかかってきたお客さんに、その場で怒っ...
真夜中のつれづれ記……

届かないことがある、メール。

メールって……  メールって、どうして、たまに、届かないことがあるんでしょうね。 商品モニターの3回目のメールは、届きませんでした。グレンチェック株式会社さんからの使い心地アンケートのメールだったんですが……。届いてないので、申し訳ありませ...
真夜中のつれづれ記……

インターネット上のつき合いは、

ここ数年、投稿と家事中心の生活にはいっている訳ですが、ネット上のつき合いというのは、嫌な気分にさせられることが多い。 大体、私が人付き合いが苦手と思われている方も多いので、ご説明しておくが、現在は病気の症状が強くなっているので、必然的に人の...
真夜中のつれづれ記……

発信にはエネルギーが要る。

たかがブログといえども、たとえ文字だけでも記事にしてアップロードするにはエネルギーが要ります。 それと、リアルな場でも、相手に怒るときにはエネルギーをつかいますね。 おこるというのも、相手との親睦を深めようとする行動ですから大事なのですが。...
真夜中のつれづれ記……

願いつづけていれさえすれば、という考え方を変えねば。。。

「君も夢を持て」 とか、「夢を諦めなかったから成功した」 とスポーツ選手などがインタビューに応じているのを、「自分も、思いつづければ、ああ成れるんだ」 と単純に思っている人が意外と多い。 マーフィーの法則でも、そう書かれていたではないか、と...
真夜中のつれづれ記……

赤い服

大阪府御堂筋に設置されたブロンズ像に、赤い布が巻き付けられていたそうな。 ニュースでは、こういう表現になっていますが、赤い布、といっても、完全に服ですね。 それも、ブロンズ像の大きさ、嵩をはかってからでないと合わないと思われるぴったりと合っ...
真夜中のつれづれ記……

我慢しないで、欲求不満状態を乗り切る方法。

たとえば、アナタが、酒が好きで毎晩晩酌をしていたとする。 ところが、自分の欲しい分量には嫁さんの手前遠慮があって、充分な量の酒を買っていなかって、陶酔の佳境にはいってきたところで、酒が足りなくなってきたとしよう。 そうしたら、自分も、ここは...
真夜中のつれづれ記……

暗黙の了解?

肉や野菜については、その出荷した物から、放射性セシウムが、これくらい検出された、という報道があるのに、どうして、魚介類に関しては、検査したのかも報道しないのか。 放射能を大量に含有した冷却水を、海に投棄したことは事実である。 それならば、魚...
真夜中のつれづれ記……

理知的か、感覚的か。

たとえば、人に、芸能人や著名人の名前を出して、その話題をしようとすると……。「ああ、俺、アイツ嫌い」 だけで話しが終わってしまう人がある。 そんな場合、僕のほうは、その芸能人のことを好きだと、その後、その話し相手とは、まったく話しが合わなく...
真夜中のつれづれ記……

普遍的な三面記事的なニュース、報道すること自体をやめたらどうなのか。

23歳の女性に交際や復縁を迫り、あげくに殺害した、というニュースを報道しているが、そういう痴情のもつれが原因の凶悪事件は、現代だから特有のものではない。 大昔からある。 殺害にまで至るもめごとには進展していなかったろう、昔は。と思う人が多い...
真夜中のつれづれ記……

石原慎太郎を尊敬する。

石原慎太郎氏に対しては、好きな人と嫌いな人に分かれると思うのだが、私は、断然、石原氏を尊敬している。 何よりも、発言の内容の切り口が鋭い。 しかも、正しいことを主張している。 しかも、ただのスーパーエゴ(超自我)で説教するという形ではなく、...
真夜中のつれづれ記……

みんなが、同じことに興味があるのかなぁ。

最近、或るメルマガに登録したら、ずっと大実業家の人たちのお話し(インタビュー)ビデオの案内が来るのですが、それはそれで僕も少しは興味があるし、「苦労してはるなぁ」とか「さすがに着眼点が違うなぁ」とか思って勉強になるのですが。 現代は経済アナ...
真夜中のつれづれ記……

一人前

音楽を長く聴くのが辛くなってきたのである。 なぜか、理由はわからない。 常時頭痛がある、というのも理由だろうが、音楽というものを、自分が演奏するならいいが、他人の演奏を一方的に聴かされる場面では二十分も保たなくなってしまった。 酒がはいって...
真夜中のつれづれ記……

さしさわりのない記事も、それはそれでいい。だけど…

これだけインターネットが普及して、集合知がネット上に溢れているのだから、殆どの人が、知りたい情報に行きつこうと思えば、簡単に行ける。 そんな時代に、さしさわりのない記事をブログで挙げていても、誰も見向きもしないだろう。「そんなことは、アナタ...
真夜中のつれづれ記……

煙草の値段を、300円に戻せ!

働けている人も、その中で高額所得者だったとしても、月々、家計費、子供の養育費や学費、など、要るものは要るから同じことだろう。 我が家の家計で見ると、煙草の価格アップが、家計に直撃している。 もう、法案が通って施行されたから、逆行はないものと...
真夜中のつれづれ記……

突然くる成人病での死

前年、ウチのトイレの水洗化の工事をしてくださった土建屋の親方さんが、急になくなった。 仕事も油に載って、性格もほがらかで誰にも好かれるような人だったけれども、病気の急な進展には勝てなかったということになる。 性格のいい人ほど死が早い、とは世...
真夜中のつれづれ記……

音に敏感な現代人

私の場合は、頭痛が常にあって、少しでもうるさい環境に居ると、すぐイライラするのですが、他の人の場合にも、現代人は、音に、もの凄く敏感になっているような気がする。 現代人が音に敏感になっていることは、或る本にも書かれていた。 思いだしてみるに...
真夜中のつれづれ記……

ストレスが少ない。

友人関係を整理して、こちらに踏み込んだことを言ってくる友人とは疎遠にしたのである。 大体、こいつ馬鹿にできるな、と思えば、つけこんで舐めてくる。 そういう友人関係を一切遮断したのだ。 かれこれ、十数人と疎遠にした。 まあ、一つには、こちらの...
真夜中のつれづれ記……

ことわざについて、最近思うこと

「果報は寝て待て」という、ことわざがありますね。 一年ほどまえ、テレビでインタビューを受けた一般の人が答えていたのですが、ぜんぜん、そうは思えない、と。 その人、寝て待っていても、ぜんぜん自分には僥倖はない、という意味で言われたんでしょうが...
PVアクセスランキング にほんブログ村 新(朝日を忘れた小説家)山雨乃兎のブログ - にほんブログ村