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作品の評価は、誰がするのか?

 普段、文学作品に対しての評価は、誰がするのか、ということについて、思っているところを語ってみました。

コメント

  1. sakamono より:

    まったく同意しました。自分の書いたものを自分で読んで、おもしろいと思う時もあるし(手前味噌ですが)、つまらんと思う時もあります。少なくとも自分で読んでみて、つまらんと思ったらダメなような気がします^^;。それでも書くことは練習だと思って書いています。最近では、書きたいことを書きたいように書く、それでよいのでは。なんて、思い始めています。あ、それから、日常の物語って、私も好きです。

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