近況……

気晴らしのドライブ

近隣の橋が、拡幅工事を終えて、広くなりました。 南へ向かう関所だったので、両方向通行になって、便利さが戻ってきました。 歩かないと、と、公園に出掛けたりしましたが、公園は何かの催しの準備中だったので、三分割して歩くことにしました。 野球場の...
ラフに語る、つれづれ記

恋愛についてーーー4

高いレベルを狙っていないか 恋愛経験がまったくない場合、モテるという感覚が分かりません。(私も、決してモテる訳ではないのですが) 思いきって告白するなら、それもよいでしょう。 後悔が残りませんから。 でもね、彼氏、彼女がいる異性に、異性は惹...
ラフに語る、つれづれ記

恋愛についてーーー3

力業ーーーナンパ 一人でナンパ(声かけ)する場合、ひとつの形としては、店員さんにしてください。(語弊がありますが、お互いが納得するつき合いに至る場合には、最初のアプローチも、こういう方法も良いのです。語弊がないように言いかえると、店員を範疇...
ラフに語る、つれづれ記

先日の一コマ

先日、或るイベントに参加したのです。 私のブログを毎度見ていらっしゃる方には、どんなイベントだったのか分かると思うのですが、敢えて会場名は伏せておきますね。 イベントの参加時間に少々遅れたので、会場に入るとき、外の警備員の方に、「これこれこ...
ラフに語る、つれづれ記

恋愛についてーーー2

力業を駆使できるナンパ 昨日紹介したのも、男性から声をかける術ですが、もっとダイレクトに、女の子(こういう表現が嫌いな人もいますが)を誘う手があります。 それが、ナンパです。 語源についてはよく知らないのですが、ダイレクトに女の子を誘う、ガ...
ラフに語る、つれづれ記

恋愛についてーーー1

今、彼女がいない僕が、こんなことをご教授しても説得力に欠ける、と仰有る向きもあるでしょうが、私なりの恋愛テクニックを書いてみます。  女性というものは、必ずプライドを持っているものです。 以前、公の場で告白するのが良い、と書きましたが、それ...
ラフに語る、つれづれ記

酒がないときの……

【決して、真似しないでください!】  酒がない。 金もない。 そのときも、今と同じで神経の具合がわるくて資金が調達できなかった。 神経の具合はわるいが、内臓は至って健康だったわけである。 仕事をしていたときを挟んで、十数年前のことだったと思...
書評

『悩むチカラ』読了(追記あり)

伊藤友宣さんの、『悩むチカラ(ほんとうのプラス思考)』を読みました。悩むチカラ (PHP新書)作者: 伊藤 友宣出版社/メーカー: PHP研究所発売日: 2013/07/12メディア: Kindle版 例によって、感想は追記をお待ちください...
真夜中のつれづれ記……

遠い病院は、不便(行くだけで疲れる)

ほとんど個人的な愚痴なので、そう思って読んでください。  私は、トップページプロフィールにも書いているとおり、神経症(統合失調症)の症状があるので、それを抑えるための薬をもらいに、病院に通院しているのだが……。 以前かよっていた地元の病院が...
ラフに語る、つれづれ記

婚活、ブームだが……

【この記事は、私の個人的な考え方にすぎません。よって、教導的に一般の方の人生を、こうあるべきだ、と断言しているものではありません。ご理解ください。】  出会いも少ないし、昔のように、仲人やお見合いの世話をする人も減っているし、ということで、...
ラフに語る、つれづれ記

個人情報保護について……

【この記事を書いた時期から先、インターネットバンキング利用に際しての危険性については、認識が変わりました。現在の認識については、こちらのリンクから(インターネットバンキングは……)】  先日、友人と話しをしていて、僕がヤフーオークションをや...
ラフに語る、つれづれ記

ドラマーにとって…(練習場所)

ドラマーがドラムを練習する場面というのは、人によっては設定しにくいのです。 だって、生楽器を家で叩くのは、ご近所に迷惑ですし……。 電話帳を叩いたり、座布団や自分の膝を叩くことも練習にはなるのですが、太鼓の音の確実なレスポンスがないので、や...
自作原稿抜粋

『1995年』ーーー11(事情により今話で打ち切り)

先生の話しが終わると、四方田夫人が壇に戻り、「それでは御力を受けます」と言って他の四人の赤い作務衣を着た女の人に合図をして言った。「合掌! 聖体拝顔!」 皆が合掌した。 カーテンが開かれた床のようなところには透明な球が座布団に載っていた。直...
書評

『東京島』読了(追記あり)

桐野夏生さんの、『東京島』を読みました。東京島 (新潮文庫)作者: 夏生, 桐野出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2010/04/24メディア: 文庫 感想は、追記をお待ちください。   追記・感想 実話を基に書かれたフィクションらしい。...
ラフに語る、つれづれ記

ニュースを観ていて…

ガールズ・バーで、違法な接客があって、店主が逮捕されたというニュースを観ていたのだが、「月、百万ほどの売り上げがあったと思われます」 とアナウンサーが述べるのだが……。  感想としては、それ、ぜんぜん自分の利益になってないねぇ、と思うのであ...
自作原稿抜粋

『1995年』ーーー10

【この物語りはフィクションです。実在の団体および地名とは無関係です。】  翌日、会社が休みの四方田さんの主人も村の人も、朝から誰も農作業には出なかった。おれは雑草ひきだけでもしようと玄関を出かかったが、夫人に止められた。「佐伯さん、今日は、...
自作原稿抜粋

『1995年』ーーー9

酒、煙草は二キロメートルほど先のよろず屋のような個人経営のスーパーに売っていた。車も単車も自分のものはないのでおれは切れると歩いて買いにいった。六畳間に冷蔵庫も置いてくださったので、そこに買い溜めした酒類を詰めた。 車を貸してくださいと言え...
ラフに語る、つれづれ記

バカボンのパパの行動には…

Gyao放送で、第一作の『天才バカボン』を観ているわけだが……。 バカボンのパパの行きすぎた行動が、笑えないのだ。 多分、時代背景が変わってしまったからだと思う。 バカボンのパパは、ギャグとして言動していたり、その時代を風刺していたりするの...
ラフに語る、つれづれ記

歳を重ねるほど…

今日、Gyao放送で、漫画エスパー魔美の動画を観た。 その動画は、こちら なのだが、この話しで、泣けたのである。 思いかえすに、想像がつくこととしては、つまり、泣けた要因としては、おれ自身が歳がいったからだなぁ、と思う。 人生に何の屈託もな...
自作原稿抜粋

『1995年』ーーー8

何故、神経症になどなったのだろう。 医者からはベゲタミンという睡眠薬を出された。昼間はコントミンとピレチアという二種類の安定剤を飲んでいる。 もう仕事では使いものにならないだろう。昼間も眠けでぼうーっとしている。しかし、薬を飲まないと神経が...
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