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3月19日(水曜日)、つれづれ。

 昨夜は、怒っていました。

 まあ、怒るのも当然なんですが、商売をしていると、万人に好かれるように気を配っておかなくてはならない事情がありまして、一時、記事下げです。

 今日、第2弾の仕入れ商品が来ました。

 ヤフーのストアの開店準備で忙しいです。

 モルモン教会に、聖書の話を聞くのは、日程を変えてもらいました。

 睡眠サイクルが滅茶滅茶になっています。

 思いついたときに、パソコンでの作業をやってしまう、とか、眠りたくない症候群があったりして、眠ってない期間が長くなると、ダウンして急遽寝る、ということを繰りかえしています。

 暖かくなりましたね。

 明後日、春分です。

 最近の嬉しかったことと言えば、パソコン用のキーボードを新調しまして、打ちやすくなったことです。

 ELECOMのスタンダードキーボードは、打ちやすいですね。

 キー同士の間隔が、前のパソコンと変わらないのがいいです。

 事業は、最初、軌道に乗るまでが大変ですね。

 では、では。

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
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コメント

  1. 山雨 乃兎 より:

    >teftefさん
    >enigumaさん
    ナイスを有り難うございます。(^。^)

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