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乙武洋匡の不倫について、思うこと

 活発だから、社会的発言力も持ってるから、トークに内容があるし、

とか、色々理由を並べても、

乙武のやったことは、ゲスですね。

 何らかの経緯があって、現在、両手両足がないのでしょう。

 そこまでの障害があれば、嫁さんを娶れただけで幸せと思わなきゃ。

 身体障害者は、最低限の社会的生活が出来るだけで満足すべき、という風潮だったのですよ。

 妻帯を諦めるのが普通なのに、結婚をして、

その上に、五人と不倫をしていたわけでしょう。

 褒められたことじゃないです。

 それに、一番言えることは、

すべての女性に、性交のとき、またがって、乗ってきてもらったのでしょう。

 男は、両手両足をつかって、相手を、陵辱できますが、

乙武さんの場合、全部、勃起したところに、相手にリードしてもらったのでしょう。

 情けないですよね。

 相手(女性)を往かせるプレイは出来ないでしょう。手も足もないのだから。

 女性のほうで、その気になって、乙武さんの声に連動して共鳴して自身で往くしかないでしょう。

 そんな状態のセックスしか出来ないのに、多数の女と関係をもった、とは。

 一人前のセックスも出来ないのに、多数の女を抱くな、と思いますね。

 足る、を知れですよね。

 乙武は、阿呆です。

 複数の女性と関係を持つなら、独身のまますべきです。

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

真夜中のつれづれ記……
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コメント

  1. yass より:

    五体不満足が聞いて呆れます。
    一部分だけは相当元気だなんて…。
    僕も脚が悪いですが、真ん中の脚は元気です…笑
    奥様の謝罪文は、言わば教科書通り。
    誰かの指示ですね。
    鎮火させるつもりが、かえって炎上してますから。

  2. 山雨 乃兎 より:

    >yassさん
    乙武さんとしては、世の中に、一人前だと認められたいという気持ちが強いのでしょう。
    自分からアピールするようなことではないですよね。
    真ん中の足は、一番大事です。(笑)

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