ラフに語る、つれづれ記

来年4月までに、新しいパソコンを。

XPが、サポートされなくなるのですね。 7か8のOSを入れられる、スペックの高いパソコンを買わねばなりませんね。 デューク・東郷が、狙撃のためにホテルに宿泊するときに、職業、作家として潜り込んでいましたね。 詮索に来た探偵に、ノートパソコン...
近況……

目立つことのメリット・デメリット

過去の下書きです。   自宅は、山の麓の高台にあるのです。 今日、家族と夕飯を食べていたら、下の国道から大声でわめく声が聞こえました。 弟がテレビを一時ミュートしたので、何を言っているか少しわかったのですが、「何が、山雨乃兎やねん!!!」 ...
ラフに語る、つれづれ記

出世組の恩返し。

今度、同窓会をしようとしている恩師は、オリックスの森脇浩司現監督を教えたことがあるそうです。 兵庫県立社高校で、倫理社会を教えていた時期があったそうです。 森脇氏は、高校生当時、野球部でしたが、必須クラブとして文化部でゲーム部だったそうです...
ラフに語る、つれづれ記

酒に強いか弱いかは、遺伝子で決まっているので仕方ない。

この前、ラウンジに行ったときも、酒が美味しかったし気分がよかったから、ダブルの水割りを何度も一気のみしてしまった。 横についたホステスは、「ひえーー!」と声をあげて驚嘆していたが。 ザルのアドバンテージだと思う。「どうだ。すごいだろう」とい...
ラフに語る、つれづれ記

もう、遅かれ早かれ、身体が毀れてしまうと思いますが……。

金欠の問題で、原稿書きが足踏みしていますので、生活サイクルが滅茶苦茶です。 徹夜する日があったり。 二度のみをする日があったり。 寝る直前にチキンラーメンを食べる日が増えたし。 咳が出たら、咳止めの意味で、ウイスキーのストレートを呷って(舐...
近況……

歌が上手いことなんか、何の自慢にもならない。

先日、高校時代の恩師と一緒に、カラオケ喫茶に行ったんですよ。 突きだしに、茄子の炊いたのとかタマネギをスライスしたのの他、味噌汁まで出ましたが、それは変でしょ、と思いましたが。 カラオケ喫茶といっても、内容としては飲み屋なんだから、そんなボ...
ラフに語る、つれづれ記

残りの一本は、喫えない。

年がいくほど、だんだん、贅沢になって、何でも新品を開けて味わいたい。 煙草でも、残りが一本になった箱は、よける。 最後の一本を喫わない。「もう、これで終わりだ」と分かっているのに、そういう最後の一本を愉しむ気分になれない。「まだまだある」と...
ラフに語る、つれづれ記

動画、甲斐バンド、『二色の灯』カバー

真夜中のつれづれ記……

何もかも、最初から決まっている、という考え方。

救われて、神の国にはいれるかどうか、は、一神教の場合、初めから決まっているそうです。 どれだけ祈ったか、ということも、どれだけ信じたか、ということも関係ありません。 信者でなくても、神の側の意志によって、最初から、救われるかどうかが決まって...
ラフに語る、つれづれ記

最悪の、中2のキャンプ

原稿? そんなもん、どうでもいいんです。(言うことがコロコロ変わる金星人マイナス)  思いだした記憶。 壮絶なストーリー。  それが、中2の、夏のキャンプ。  初夏だったのでしょう。 中学恒例で、二年生は、決まった場所にキャンプに行く。  ...
真夜中のつれづれ記……

他人を妬むような人は、何者にもなれない。

【この記事は、特定の人のことに言及しているのではありません。強いて言えば、下記内容に該当する人は、私の知人に3人は居ます。】  成功している人を見て、「羨ましい」と思うことはいいことです。 自分とは落差があるのですから、頑張って、自分も高み...
真夜中のつれづれ記……

NISAの口座を、どこでつくる。(加筆あり)

【下記に書いた文章は、知識不足ゆえ、NISAの内容を的確に表しているという保障はありません。正確に知りたい方は、銀行や証券会社に聞いてみてください。】  株式取引や債券、投資信託の取引を、税金がまったくかからない形で出来るサービスをNISA...
ラフに語る、つれづれ記

学研のふろく

過去の思い出記事です。 たしか、小学校二年生ぐらいの時期だったと思うのですが、学研の雑誌『科学』と『学習』ーーーあれ?別々ではなく『科学と学習』だったでしょうかーーーの、ふろくで、振り子時計があったんですよ。 横に長い棒、支点が中心にあって...
ラフに語る、つれづれ記

替え歌

♪ 階段で 若い二人が 鯉を釣るものがたり  目を閉じて 湖面浮かべて テグスを垂らすホール  コインは ゲームコーナーに忘れた まばゆいばかり エレベーターホール (鯉は こんなとこには居ない わかってるけど お楽しみ)  心から好きだよ...
近況……

原稿、完成!

賞に応募する原稿が完成しました。 鈴木輝一郎さんの小説講座によると、「常時、投稿作が受賞するかを待ちながら、次の目指す賞への執筆をすることが大事」とか。そうでないと、モチベーションが下がってしまうそうです。 問題原稿ですが、一応完成しました...
ラフに語る、つれづれ記

酒飲み

  ウイスキーの2.7リットルのペットボトルのフタを、 要らないから捨てて、 片手にペットボトルを持っています。  しかも、100キロの巨漢。 「ワイルドだろー?」 「まさか」(相棒X)  冗談、冗談。こんなもの、一気に飲んだら死にますわァ...
書評

石山勲『幽閉』読了(追記あり)

石山勲(いしやま・いさお)さんの、『幽閉』を読みました。幽閉 作者: 石山 勲 出版社/メーカー: 萌文社 発売日: 2000/03/18 メディア: 単行本例によって、感想は追記をお待ちください。追記・感想やはり、一番の感想としては、この...
書評

『トコトンやさしいレンズの本』読了(追記あり)

齋藤晴司(さいとう・はるじ)さんの、『トコトンやさしいレンズの本』を読みました。トコトンやさしいレンズの本 (今日からモノ知りシリーズ)作者: 齋藤 晴司出版社/メーカー: 日刊工業新聞社発売日: 2013/03/25メディア: 単行本 例...
書評

『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』読了

村上春樹さんの、『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』を読みました。色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 (文春文庫)作者: 村上 春樹出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2015/12/04メディア: ペーパーバック 私が感想...
近況……

7月26日(金曜日)、つれづれ。

昨日、午後4時頃寄ったスーパーで、酒のコーナーのまえで、母親と思われる女性が、背格好から中学生と思われる恐らく自分の子に、「今日、帰ったら、酎ハイがあるからな」 と言っていた。 未成年の飲酒を寛容しているのだろうか。  今日は、ドライブの信...
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