PR

12月15日(金曜日)、懸賞に当たった!

 通院日だった。

 遠い病院に行ってきました。

 年金の支給日だったので、銀行へも。

 銀行、メチャ老人が多い。

 図書館二軒に、返却と延長と貸し出し。

 薬局に寄る。(みんな、薬剤師さんが愛想がよい)

 その後、スーパーへ。

 そして、帰宅してみると、郵便局の不在配達通知が。

 差出人が、「ソネット」になってましたので、懸賞に当たったんだな、とピンときました。

 プロバイダ契約丸六年すぎてますが、ポイントで懸賞に応募しても、一度も当たった歴なし。

 ポイントは増えたり減ったりしてましたけど、

「こんなの、意味ないじゃん」

 と思ってました。

 やっと、当たりました。

DSC00909.JPG

 SONYがつくった、電子書籍を読めるツール。『Reader』。

DSC00929.JPG

DSC00932.JPG
【この作品は、サンプル用なので、著作権の問題はないようです。】

 50のオッサンには、操作を憶えるまでが時間がかかりそうです。(笑)

 また後日、写真付きで紹介しますね。

 では、また。(^。^)

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
山雨 乃兎をフォローする

コメント

  1. だいごろう より:

    こんちは(^^)おもしろい 50のおっさんには難しい^^そもそもそのツールはなにするものなのですかー。

  2. 山雨 乃兎 より:

    >だいごろうさん
    やっと写真を挙げました。
    電子書籍を購入して、手元で本のように読むツールです。

  3. 山雨 乃兎 より:

    >sakamonoさん
    ナイスを有り難うございます。(^。^)

  4. kokado より:

    こんにちは。なにか楽しそうですね。毎日が充実している感じがうかがえます。懸賞生活を本格開始ですね。

  5. 山雨 乃兎 より:

    >kokadoさん
    実際に、懸賞だけで生計を立てている方もおられるそうです。『わくわく懸賞生活』の著者が、そう書いていました。
    オークションに出品とかして収入に換えることは出来ますが、もっと頻繁に当たらないとね。(笑)
    また、お寄りくださいね。(^。^)

PVアクセスランキング にほんブログ村 新(朝日を忘れた小説家)山雨乃兎のブログ - にほんブログ村