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Goodです!

 Gyao放送で、稲川淳二氏の、『真相・恐怖の現場~禁断の地、ふたたび』を見ているのだが、

非常に、稲川氏の滑舌がよくなってて、わかりやすくていい。

 オイオイ、僕のブログの意見で、そんな風に変えたのか。

 でも、これだと分かりやすくて、しかも、スポットに信憑性があるように思えるので、充分な画像になっている。

 ちょっと脱線して言うと、取材班としても、今どき、廃屋が連なる場所を見つけてくるだけで大変なんだよね。

 それは思う。

 全編、見たいと思う。

 しかし、かたや、稲川氏の怖さを表現する語り口が、充分でないようにも感じるので、ここぞ、という所では、内容が伝わらなくても、滑舌の悪い怖さを助長する喋りも見せてほしい、と思った。

 贅沢だろうか。

 『真相・恐怖の現場~禁断の地、ふたたび~Vol1神の聖域! 祟られた家』は、こちら

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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コメント

  1. 山雨 乃兎 より:

    >xml_xslさん
    ナイスを有り難うございます。(^。^)
    >ビター・スイートさん
    ナイスを有り難うございます。(^。^)

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