PR

忙しくなってきました。(ライティング・物販)

   丸搾りグレープスパークリングのあるデスク

 出品代行は、依頼を制限してますけど、クラウドワークスの自分が選んだ仕事が忙しくなってきました。(KDPの出版原稿を整える仕事など)
 仕入れて売る物販のほうも最近順調です。

 そして、文学賞の締め切りも近いのですが、どうするかなぁ。
 投稿やめておこうか、とも考えています。
 過去の失言が原因で、選考から除外されてる可能性があるし、送っても受賞に至らないと大手では発表できませんからね。選考の結果を待ってからだと、発表がかなり遅れます。
 未発表の今の原稿を、そのままKDP出版しようかな。

 今、じわじわ読まれているのは、拙著『閉鎖病棟』。
 自身で客観的にみても、文学的なのに作品世界に惹き込まれます。

 それにしても、So-net光コース変更で接続コース解約の違約金は痛かった。
 NURO光の光電話は、昨日機器を接続して使えるようになりました。

 さいきんの失敗は、コピー用紙を間違えて買ったことが発覚したこと。
 ストックとして買い溜めしておいたA4のコピー用紙2500枚が、開けてみたらA5のコピー用紙5000枚でした。
「どうすんのよーー。これ」

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
山雨 乃兎をフォローする

コメント

PVアクセスランキング にほんブログ村 新(朝日を忘れた小説家)山雨乃兎のブログ - にほんブログ村