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北海道のファンにもらった豚肉ジンギスカン『豚ちゃん』旨かった!

   『豚ちゃん』をタマネギとキャベツを加えて加熱

 皆さん、こんばんは。
 暑い日がつづきますが、いかがお過ごしでしょうか。
 僕は、毎日原稿を書き、たまにアフィリエイト記事を書き、たまに銀行や病院や買い物に行き、動画の配信はサボって、夜は緑茶を飲みながらブログ記事を書いています。

 嬉しいもので、拙著はコアなファンにも第三者的なファンにも読まれ、コアなファンからはプレゼントが届くこともあります。

 豚肉ジンギスカン 『豚ちゃん』

 調理は簡単

 先日、北海道のファンから、豚肉ジンギスカン『豚ちゃん』が送られてきました。
 冷凍されていて、自然解凍してから加熱します。
 最初からタレに浸されているので、調理は簡単です。

 癖になる味

 タマネギとキャベツを一緒に炒めました。
 本当は、一番合うのは、もやしだそうです。

 タレが焼肉の味で、口の中と喉にしみます。
 肉が、適度に柔らかい!
 なんか、非常に贅沢をした気分でした。
 皆さんも、お夜食にいかがですか。

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 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

小耳にミニ情報ラフに語る、つれづれ記
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