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2023年10月14日(土曜日)、つれづれ。

   もらいもの枝豆

 年金支給日と通院日がバッティング。

 各所の支払いと、親からの借り入れと献納と今日の医療費で、お金は右から左に。

 hba1cが、8になっていた。

 肝臓内科医に話す。さいきん、天ぷらを頻繁に食べていると。

「ご自分でつくられるんですか」

 ええ。

「偉いですね」

 と、そこまではよかったのだが、

「中性脂肪も高いし、コレステロールも高いし、天ぷらはよくないんですよ。天ぷらつくったら、食べるときに、衣をはがすべきなんですよね。意味ありませんよね」(笑)

 血糖値を下げながら体重を落とせる薬があるそうで、でも、高額らしいので見送りました。

 循環器科では、さいきん、寝転ぶと胸が苦しくなり、咳が止まらない、と話すと、胸のレントゲン撮りましょうと。

 結果、肺に水も溜まってないし、原因は心臓ではない、ということ。

 肺が原因らしい。

「タバコやめたらエエんやけどね」

 無理ゲー。

 循環器科の診察中に便意をもよおし……。

 ガスが溜まってきて、どうにか診察が終わり、外へ出て、トイレに行こうと移動する瞬間がやばい!

 お尻をおさえつつ、

(ぷっぷぷっぷぷっぷぷっぷ)と連発。

 恥の極地だったw。

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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コメント

  1. おしりを舐める男 より:

    おならと一緒に身がでてしまうというのはよくある話で、酷い人になるとおならと一緒に精液も出てしまうことがあると、論文で見たことがあります

  2. おしりを舐める男 より:

    こくーん

    ごっくん
    おまーん
    おちーん

  3. おしりを舐める男 より:

    素晴らしい記事ですね!
    感動いたしました!

    このようなハイクオリティな記事を書けるというのは、やはり非凡の証であり、優れた小説家だと認めざるをおえません。

    強いていうならば、おならと一緒に中身もぶちまけて、それを床に散乱させ、排泄物でカーリングをして欲しいというのが小生からの願いであります

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