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最近の山雨

 ゴールデンウイーク前半の、僕の近況です。

 童子山公園を散策してきました。

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 卓球はつづけています。

 今日もpriceとやってきました。

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 twitterとかの交流、難しいですね。

 既に売れている作家さんに、「アンタ売れると思うよ」(文章はこのままではないが意味としてこういう事)などと、その作家さんのページにコメントしてきてしまいました。

 後で、検索で調べてみるとヒット数からだけでも、既に売れている方だと分かりました。

 拙った、と思っても、もう遅かった。リムーブされてしまいました。

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 今、履いている靴です。原付のギアチェンジのときにレバーに当たるので先が黒くなってしまいました。 

 今日(5月3日)は、黄砂が非常に多かったです。

 モルモン教の宣教師も、コンタクトレンズを使っている方は、卓球の途中で何度も目を洗いにいかれました。

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 もう暖かくなってきますね。

 そうそう、外人さんに、「ツイッター」をやっていることを説明しようとして日本語の発音のままで、「ツイッター」と言ったらぜんぜん通じませんでした。日系の宣教師に訳してもらって理解してもらえましたけど、英語では、「ツイッター」とは言わずに、「トゥウイラー」と発音するようです。

 書く時刻を、朝に変えたり、深夜に戻したり、の実験中です。

 それにしても、インターネットの世界は面白いです。

 以上、真っ暗な自室からお届けしました。

 では、また。(^。^)

 

 

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
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コメント

  1. sakamono より:

    私も昔、外国の方に「イエロー(黄色)」と言ったら通じませんでした。
    試行錯誤の末、「ヤロー」で通じました。アクセントは「ヤ」にあります^^;。

  2. 山雨 乃兎 より:

    >sakamonoさん
    本場の英語ってかなり発音が違いますね。試行錯誤して通じる発音を導き出されるというのも凄いことですね。「ヤロー」と発音するには勇気が要ったと思います。
    でも、アメリカ人も言っていましたが、アメリカには多数の移民が居るので、発音はいろんな癖があるらしいです。
    また、お寄りしますね。(^。^)

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