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嗚呼…、夢のような”

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 マイ冷蔵庫に、第三の酒(トップバリュー・バーリアル)が目一杯!

 オークションで収入があったので、普段、酒が足りない、とかぼやきながら飲んでいる貧乏たらっしい生活から離れてみよう、と、買い込んできたのです。

 やしきたかじんさんほどではありません。たかじんさんは、もっと大きな冷蔵庫にビールが目一杯ですから。

 トップバリュー・バーリアルは、500ミリで一缶、125円という廉価です。

 

 と、ここまで読まれた読者には申し訳ありませんが、実は、この写真、「やらせメール」ならぬ「やらせ写真」でした。

 中身のはいってるのは六本だけです。

 12本買うのを躊躇してしまった。

 しかし、俺、大昔(一時閉鎖まえ)にも同じような記事を挙げたような。覚えているだけまだ益しか……。

 

 しかし、暑いですね。

 書き直しも捗りません。

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 僕の部屋に監禁されている虫です。

 昼間外出するとき、窓を開け放っているから、外には出てると思うのですが、日が暮れて、クーラーをつけて窓を閉め切る頃には、部屋の灯りに誘われて戻ってきてしまいます。

 顔のまえを飛び回って、もの凄く元気です。

 かと思えば、布団に張り付いたまま動きません。今は。

 僕の酒を間違えて飲んでしまったのでしょうか。

 へろんとしています。

 

 話しが戻りますが、全編書き写しながらの書き直しは、ものすごくしんどいです。

 ワープロのなかった時代は、皆、清書のとき、これをやっていたのでしょうね。

 

 では、また、後日。

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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コメント

  1. こんばんは。あっという間に年月は過ぎていきますが、このまま還暦になってしまう予感はありませんか?また健康診断は受けていますか?健康管理はされていますか?お酒の飲みすぎのように思えますが・・・。

  2. 山雨 乃兎 より:

    >あかねのママさん
    健康診断は、今年はサボりました。酒の飲み方がロングランになってしまって、確かに体にわるいと自身でも思っていますが、少しずつマイペースの生活に戻したいと考えています。
    月日の経つのは、年齢が上がるほど速くなっていきますね。
    還暦になるのもあっという間だと思います。でも、還暦になってもそんなに老けてないでしょうけどね。(笑)

  3. sakamono より:

    確かにこれは夢のような図ですね。私もこんなコトをしてみたい^^;。

  4. 山雨 乃兎 より:

    >sakamonoさん
    実は、これくらいの分量だと、買ってきてすぐになくなるのですよ。
    たくさん買うとたくさん飲んでしまう。人間の性ですね。(苦笑)

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