PR

つれづれ

 ホントに、某大臣の末を見据えていない提案の連続には辟易しているのです。小宮山さんのことですが……。

 まあ、そんなことを真剣に怒っていても、何も自分の状況がよくなるわけではないですし、近況を書こうと思います。

 XHTMLとCSS言語の勉強はつづいています。

 今は、参考書を中ほどまで読みました。

 ちんぷんかんぷんで難しいのですよ。でもね、分からないからといって、投げ出していたら勉強は出来ません。

 まずは、分からないながらも読むことが優先です。

DSC02369.JPG

 これが、今日の僕。

 前回の散髪を家で丸坊主にしたから、眉毛がカットできてなくて、ちょっと怖いなぁ。。。

 久しぶりに公園を歩いてきたので、そのショットです。

DSC02312.JPG

DSC02359.JPG

 オッと、それから、平日に歯医者に行ったときに近辺を歩いたときのショットは、こちら↓

DSC02307.JPG

 今日は、いつも行くマックスバリュー(スーパー)の前に焼鳥屋の屋台が出ていたので、「ねぎま」と「皮」を買ってきました。

 これが、旨いんです。

 「ざわっ!」ですね。漫画のカイジの気分と重なる。

 普段、こういう物を食べてないのでメチャ旨かったです。

 焼鳥屋さんは、煙もくもくでね。

 買ってみようという気になりますね。

DSC2366-b.JPG

 百円ショップで、机の上に置くシートを買ってきました。

 フェルトの上に、ビニールの柔らかいシート(透明)が載るタイプです。

 この上で、原稿用紙を広げて書こうと思います。

 では、また。(^。^)

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
山雨 乃兎をフォローする

コメント

  1. 山雨 乃兎 より:

    >xml_xslさん
    ナイスを有り難うございます。(^。^)

  2. 山雨 乃兎 より:

    >ビター・スイートさん
    ナイスを有り難うございます。(^。^)

  3. sakamono より:

    焼き鳥屋の前を通ると、良い匂いがただよってきますからねぇ~。
    私も家飲みの時は、よく焼き鳥を買って来ます。
    何と言ってもツマミの王道ですしね。
    それにしても、渋く写ってますね^^。

  4. 山雨 乃兎 より:

    >sakamonoさん
    そうなんですよ~。
    メチャ良い匂いがただよっていたのですよ。
    これから晩酌という買い物のタイミングですから、買ってしまいますね。^^
    写真は、ちょっとムッとしてますね。(笑)
    また、お寄りしますね。(^。^)

PVアクセスランキング にほんブログ村 新(朝日を忘れた小説家)山雨乃兎のブログ - にほんブログ村