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最近の僕(桃の花見など)

 相変わらす、原稿だけは書いています。

 桜も散って、季節が変わりました。

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 近場の市の図書館まえの、多分? ぼたん桜。

 オークション、最近はどの出品者も入札が以前よりつかなくなった、と嘆いておられるようです。

 僕も、それを肌で感じますね。

 普段の原稿書きや読書や書評の掲載や家事などの合間にしているのに、安値で落ちるとがっくりです。

 友人の理髪店で寛いで、そのとき撮った写真です。

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 観葉植物をお店に飾っていらっしゃるので、マクロで撮ってみました。

 

 昨日、母と母の友達お二人と僕とで、加東市の桃園を観てきました。

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  大きな実をつけさせるには、花を間引かないといけない。

 けれども、一部の花を先に間引くと、蜂が授粉のために偏った場所に行ってしまうそうで、難しいらしいです。 

 ちょっと伺うのが遅かったようです。

 花だけを愛でるなら、葉の出てないもうちょっと早い時季がよかったですね。

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 夜中の二度のみが減って、やっと原稿書き中心の本調子になりました。

 また、お会いしましょうね。(^。^)

 

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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コメント

  1. 山雨 乃兎 より:

    >xml_xslさん
    ナイスを有り難うございます。(^。^)

  2. sakamono より:

    桃の花をじっくり見るような機会は、なかったけれど、
    こうして見るとキレイですね。桃の花でお花見、というのでも
    良いかもしれない。あ、でも農地だとダメか^^;。

  3. 山雨 乃兎 より:

    >sakamonoさん
    綺麗でしょ。木の形が梅の木と似ていると感じました。
    自分の桃園なら下でシート拡げて花見しますね。(笑)
    車を停めるところもなくて困りました。
    また、お寄りしますね。(^。^)

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