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3月18日(月曜日)、つれづれ。

 昨夜は、凄い強風が、一晩中吹いていました。

 今日、家のまえの小径に、太い木の枝が何本も落ちていました。

 そのままでは、郵便局のバイクが通れなくなるので、枝を除けました。

 

 ペプシコーラは、今日まで残っていましたね。

 今日は、書評のつづきを書いてましたね。

 夕方、コンビニにセブンスターをワンカートン買いに行く。

 最近、呉れるライターは、使いにくいです。

 セブンスターは、ようやく、味が戻ってきましたね。

 コンビニの次は、スーパーへ。

 ウイスキーの、でかボトル他を買いました。

 

 しかし、僕が免許をとった頃に比べて、車の数(道路で走っている車)が増えましたね。

 最近は、軽四が多いですね。

 それから思うことは、運転が下手な人が多い。

 40キロ速度指定のところを、30キロで走っていたり、ウインカーも出さずに、右にも寄らないで、急に右折する車とか。

 ヒヤヒヤします。

 この前、あるところで、駐車場に停めてハンバーガーを食っていたら、横のスペースに停めようと車が入ってきたのですが、

その小父さん(60代くらい)の運転の下手なこと。

 駐車スペースに入れるのに、四回も切り直し。

 しかも、こちらの車に当たりそうになってるのに、当たる方向にハンドルを切ったまま、バックしてくる。

 窓を閉めた車中で、「下手くそ!」と、叫んでました。

 こちらの車との距離、一センチですよ。

 まったく。

 反射神経の衰えから、運転に自信がなくなってきたら、もう免許を国に返しましょう。

 ご自身のためにも。

 

 今日は、こんなところで。

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
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コメント

  1. サマンサ より:

    こんばんは。たまにのぞいています。前の記事で老齢年金は確保されてるとありましたが、40年掛けてたのですか。あるいは今後国民年金は?

  2. 山雨 乃兎 より:

    >サマンサさん
    会社に属しているときは、厚生年金を、その他は、国民年金をかけて、病状が悪化してからは国に免除してもらっています。その期間を全部含めて25年は超えているので、老齢年金が支給される見込みがあるのです。
    現在は、病状があるので、掛け金免除されていますね。

  3. 小さいおっさん より:

    こんばんは。以前に見た過激なコメントに比べて、落ち着かれた感じになっていますね。ところで酒の量が増えてるんではないでしょうか。肝臓は大丈夫なんですかね。

  4. 山雨 乃兎 より:

    >小さいおっさんさん
    未だに、ときどき、記事が荒れてしまいます。
    今は、凪(なぎ)ですね。(笑)
    肝臓は、悪くなっているでしょうね。
    肝臓が悪くなったら死ぬだけです。
    死んでも構わないと思って飲んでいるのですから、どうっていうことはありません。(笑)
    また、お寄りくださいね。

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