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5月6日(火曜日)、つれづれ。

 姫路に行ってきました。

 母が、催しがあるので、当日道に迷わないように、道を覚えるためです。

 会場は、幹線道路からだと一方通行で行けないので、ちょっと遠回りしましたが、最終的に近道を覚えることが出来ました。

 帰ってきてから、木の粗大ゴミを、ハンマーで打って細かくしました。

 ハンマーといっても、金槌じゃなくてホントのハンマー、「なぐり」です。

 いい運動になりました。

 モルモン教の宣教師が、近々転勤になるので、その前に一度会う約束をしました。

 だめだ。

 やはり、ただの日記になってしまう。

「ムズイわ~。毎日更新は」

 Bさんからの電話は、運転中にかかりました。

 信号待ちで止まってから出て、「運転中ねん」と言って、即、切りました。

 どこで警察に見られているかしれません。気をつけましょう。

 今日撮った写真、別のカメラと間違えてフォーマットしてしまいました。

 今日は、以上です。

 では、では。

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
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コメント

  1. 山雨 乃兎 より:

    >makimakiさん
    ナイスを有り難うございます。(^。^)

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