PR

肩・首・腰の凝りに、マッサージチェアという提案

インテリア
UnsplashOstap Senyukが撮影した写真

お試しでマッサージチェアに座った経緯

 先日、業務スーパーで買い物して、バスを待つ間に家電量販店(エディオン)に入って、お試しでマッサージチェアにすわってきました。

 臨時収入があって、それで業務スーパーで久しぶりに酒を買ったあと、エディオンに寄ったんですよ。
「ご自由にお試しください」とは書かれているものの、買う気もないのに試していいんだろうか、といつもは使わなかったのですが、さいきん首と肩の凝りが酷いし、これでちょっとでも楽になるんなら、と思って試してみました。

マッサージチェアは、凄く効く。コートの上からでも

 試してみて正解です。
 メッチャ効く。とくに足の裏。
 もの凄い力で押してきますね。
 腕を締め付けるマッサージも凄い。
 背中は、ちょっと痛かった。内蔵が悪いからでしょうね。だから痛いのは、効いてる証拠です。

 馬鹿なことにね、僕、コートを着たままマッサージチェアに座ったんですよ。全身もこもこ状態。
 コート置くとこなかったし、一人で来てるし、それどころかマッサージ中、手荷物のショルダーバッグが心配になってきちゃって。
 オマケに、業務スーパーで買った買い物をレジ袋に入れて持ってきていて、隣のマッサージチェアのまえに置いていたから、酒がとられないか心配。
 まあ、荷物は無事でした。

 肩と首にも効きましたよ。(首は、コートのフードが邪魔してたけど(笑))

偶然の酒とマッサージチェアの相乗効果。(持病のある人は、酒はNGよ)

 10分試して、終わったあと、身体が軽い!
 自室に戻って、その日は酒をたらふく呑みました。
 酒で血液がまわって、マッサージチェアの効果もあって、首・肩の凝りが一気に解消しました。

 凄いね。さいきんのマッサージチェア。
 手足・胴体、包み込んで押すんだね。
 いやぁ、なんともハッピーでした。

*PR

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

インテリア
山雨 乃兎をフォローする

コメント

PVアクセスランキング にほんブログ村 新(朝日を忘れた小説家)山雨乃兎のブログ - にほんブログ村