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ループバス「めぐリン」で、コンビニへGo!

   市内ループバス(コミュニティーバス)「めぐリン」西脇市

 降りてから遠ざかっていくところを撮りました。
 距離が遠かったので、選択・切り取り・拡大です。

 今日も、コンビニへ。
 目的は、煙草。
 さいきんは、電子タバコも喫っているので、減りは遅いです。

 今日は、めぐリン利用者多かったです。
 コンビニに着いて、まずトイレに。
 先客が入られていて、便意の我慢が大変だった。
 用を足して、まず流されるのですね。そして、紙を使われてからまた流される。
 人によって違うかな。
 ガスで腹が張って困りました。

 そして、例のごとく、便器の内側の陶器が陰部に当たる。
 仕方ないですけどね。
 店では、煙草の他に1.5リットルのコーラも買いました。
 そして、ティッシュペーパーと、DARSというチョコレート。
 そして、忘れてならないアイス。
 今日は、パルムにしました。

 帰りのバスを待つ間、日陰がない。とはいっても、そんなに待ち時間は無かったので楽でした。
 帰りのめぐリンは、細かく速度を調整する運転手さんでした。「バスが完全に停車するまで、席を立たないでください」と、マイクで何度も仰有っていました。

 今日は、原稿(草稿)を30枚くらいワープロ打ちしました。
 例の懸案事項(広告の問題)は、多分解決すると思われます。解決した際には、経緯をお伝えしますね。
 では、また。(^。^)

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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