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2020/08/20つれづれ。

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 スーパーで買った、特盛りわらび餅。
 車、ボンネットから異音が。
 キュルキュル鳴ってる。
 15日にオートバックスに寄ったら、部品が今ない、ということで18日以降に来てくれということだったので、19日に行ったら、「電話があってから来てください」とのことだった。
 まったく二度手間だ。
 19日は、その後、マクドへ朝マックを買いに。ドライブスルーで。
 会計のとき、店員の声が聞き取りにくいので聞きかえしたら、その店員ムッとした表情になった。
 気分わるいよね。
 別の日だが、コンビニにタバコを買いに行ったら、変なおっさんがいた。
「今日は、あんねんな」と言い、「いや、ないんやったっけ?」と自分で自分に聞き、「いや、あんねん」という独り言を大声で言っていた。店内で。
 しかも、マスクをしていなかった。
 おっさんは、左手の平に小銭を載せていた。
 多分、全財産だったのだろう。
 顔の大きいおっさんだった。
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 最近ハマっている、チョコモナカアイス。
 さて、今日も徹夜かな。(笑)

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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