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2023年2月18日(土曜日)、つれづれ。

久しぶりに寿司

 今日、散髪に行こうと理髪店に行ったけど、混んでて六人待ちだったので延期しました。

 散髪をしているお店の人と目が合ったけど、「いや、またお客さんか、困ったなぁ」という感じの表情でしたので。

 たしかに、繁盛していることは嬉しいですが、手が回りませんね。

 僕の髪型は、ボサボサ。

 俳優の藤岡弘氏を超えています。(笑)

 写真は、数日前のもの。

 今日は、黒ビールを飲みましたよ。(アサヒ黒生)

 それから、ハートランドビール。

 ハートランドビールは、苦みがあって旨いです。

 話題変わります。

 昨夜、明け方、映画のような夢をみました。

 夢の内容を書き付けておけば、小説のモチーフになることはあります。

 でもね。眠たいタイミングで無理に覚醒してメモをとるのはしんどいんですよ。億劫なんです。

 そこで、今日は、ボイスレコーダーに録音しました。

 自分でも、何を言ってるのかわからないような内容でしたが、一応は録音しました。

 モチーフ、溜まってくれば財産になりますね。今のところ、まったく溜まっていませんが……。

 今日は、以上で。

 断線。


 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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コメント

  1. sakamono より:

    そうそう、床屋って行くのが面倒ですものね。私もぼさぼさになるまで放っておいて、さすがにうっとうしくなってきたら行く、ぐらいの間隔です。見た夢のメモをとっておこうと思っても、起きた直後は覚えているのですが、時間が経つと内容を忘れてしまっていて。難しい問題です^^;。

    • 乃兎 山雨 より:

      そうなんです。結構めんどうですね。
      夢の内容がモチーフになることもありますが、大抵の場合、内容を文字起こししてみると支離滅裂です。(笑)

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