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わからない事案(医療系)

糖尿病に関する事案です

 とある知り合いが、遺伝型糖尿病なわけですが、投薬治療と生活改善で最近、数値がかなり下がって喜んでおられます。

 内服薬での治療と、生活改善だったわけですが、一時は8.3あったhba1cの数値も、現在では4.3になられています。

 空腹時の血糖値が、60を下回ることもあるらしいです。

 なのに、担当医は、血糖値を下げる薬の処方をつづけているようです。

 日中、とくに午前中などに、頭がふらつくこともあるそうです。

 私の素人考えですが、低血糖になっていると思います。

 脳のエネルギーは、糖なので、低血糖になると頭がふらついたりします。

HbA1cの正常範囲は、糖尿病治療ガイドライン(日本糖尿病学会)で4.6〜6.2%です。特定保健指導の基準値は5.6%未満です。【かがやき内科・糖尿病クリニックのサイトより引用】

 4.3という数値は、正常値よりも低いのではないでしょうか。

 僕の助言で、一時的に服薬をやめていたときも、数値は同じでした。

 現在は、医者に進言したので、血糖値を下げる薬は、半分の量になりましたが、僕の見解からすると、その服薬も必要ないと思います。

 医療関係者からのコメント、お待ちしています。

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

真夜中のつれづれ記……
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