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恥ずかしながら…(補足追記あり)

 先日、歌ブログに投稿したVTRが掲載されました。


 


 旧ハンドル・ネーム、『モレイラ・マルケス』でアップしています。


 


 皆さん、笑ってやってください。


【オット、ここで説明を加えておきます。
 インターネットTV Gyaoは、殆どの番組が無料で楽しめますが、視聴には登録が必要でした。登録は、Gyao側が、運営されてゆく為の顧客の傾向を知る為、つまり平たく言うと、どういう内容の番組は、どの位の年齢層の男女どちらに好んで観てもらえているか、を把握する為、アンケートをされています。決して個人情報の記入までは有りません(有料コンテンツを利用しない場合は)ので安心して登録してください。無料番組視聴の登録は、登録自体も無料です。尚、番組によっては有料のものもありますが、有料番組の場合は有料と明記されています。】
 尚、この説明、僕の登録時の記憶に基づいていますので、私が個人的に全面的責任はとれませんので皆様、説明をよくお読みになってご利用ください。


 


 Gyao歌ブログ、モレイラ・マルケスの歌唱シーン・リスト↓


 http://www.gyao.jp/utablog/play.php?contents_id=uta0012161


 http://www.gyao.jp/utablog/play.php?contents_id=uta0011956


 http://www.gyao.jp/utablog/play.php?contents_id=uta0012260


 http://www.gyao.jp/utablog/play.php?contents_id=uta0012261


 


 Gyaoの画面で、自分の歌を、客観的に鑑賞してみると、TV映像って凄いなあ、と思いました。


 すなわち、或る程度自分でも自信があると言っているのは、その歌の一部分なのであって、自分でも少し弱い、或いはどう歌っていいのか分からないまま歌っている部分は、そのまま再現されるのですね。


 デフォルメしている方が得で、つまり相手(視聴者)に上手く伝わって、自信のないところは自信のない状態が誇張されて伝わってしまうのですね。


 自分の歌唱を映像として客観視して、まだまだな事がよく分かりました。


 さらに、リラックスして撮影して再投稿しようかな……。


 どうも、皆様、お騒がせいたしました。(^。^)


          

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
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