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最近の愉しみ…

 TVの生放送とかは、考想伝播の症状があるから苦手な訳です。

 野球中継ですら、生放送の場合は敬遠してしまいます。

 最近はGyaOの動画を見ています。

 主に、『巨人の星』と『あしたのジョー2』です。

 もの凄く主人公が努力している様が伝わってくるのです。

 他では、リアルプレーヤーの大人の特選という項目の、『美女と湯けむり』に嵌っています。(リアルプレーヤーは、動画を自分のパソコンに引っぱってこれるので、是非ダウンロードしてくださいね)

 名士が、自分の娘を紹介している構図というのは窺い知れますが、それでも、美女が全裸で入浴しているシーンは、ビールを片手に見るのによい映像です。(18歳未満の人は我慢してくださいね)

 最近、友人と話していて、面白い話しがあったのです。

 友人が旅行に行っていて、温泉に行ったら、女子風呂と男子風呂を分けるのが、二メートルぐらいの石垣だけだったそうです。

 それで、友人の友人が、覗きたくなって、肩車してくれ、と友人に頼んだそうです。

 ところが、初めは考えにもなかったことなのですが、肩車というのも、

お互い全裸な訳です。

 友人がその友人を肩車してやると、

何と、相手の性器が、自分の左頬に当たる訳です。(苦笑)

 上手くいきませんね。

 何事も。。。

 逆に、その後肩車してやると言われた友人は、遠慮してしまったようです。

(山雨! そんな内容をアップロードしてくれるなよー。と思う場合は、また、メールくださいね)

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作**『閉鎖病棟』**です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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