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2022年4月21日(木曜日)、つれづれ。

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   あんみつ
 先日、支払いを待ってもらっていた歯医者の診察代の一部を、買い物にコンビニまで歩いたついでに支払ってきました。
 こういうことは、大事ですね。
 道中、喧しいバイクが、ゆっくりと走ってました。
「あれ、中学生でしょう? 注意も出来ませんもんね」
 と、向かいから歩いてきた中年男性が言っていました。
 コンビニでは、煙草4箱と、イカのスナックとポテトスナックを買いました。
 体重99キロで、往復一時間も歩くと、さすがにしんどい。
 橋のうえで、しゃがみこんで一服していたら、向かいからきた若い女性は、反対側の歩道にそそくさと移動していきました。(笑)
 クラウドワークスに、丁度いい案件がないなー。
 動画編集ができれば、ひっぱりだこなのですが……。
 さて、今から遊びます。

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
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コメント

  1. JUNKO より:

    アンミツ懐かしいですね。昔は贅沢なおやつでした。

  2. 山雨 乃兎 より:

    >JUNKOさん
    そうでしたね。僕も子供の頃は、あまり食べた記憶がありません。(^。^)

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