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ちょっと市内の寺へ(ニコン、一眼レフカメラ)

友人と一緒に、ちょっと市内の寺へ

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暑いです。蝉も、こんな参道にまで来ても少ない。

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この車は、仏法を表しているとのことで、まわすと邪気を払うとか。(正確な説明は忘れました)

重い金属で出来ていて、ベアリングになっているので、スムーズに永くまわります。

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私欲の塊を表した餓鬼でしょうか。

仁王さんに、両足で踏みつけられていました。

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西林寺の沿革です。1300年もの歴史があるそうです。

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庫裡屋のあるあたりに、こんな、大きな葉っぱの植物が!

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弘法大師さんです。

縮小版、四国八十八ヶ所もありました。

この辺りまで来ると、急に気温が下がりました。やはり山ですね。

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鐘つき堂に来た辺りで、体力的にギブアップです。

普段の運動が大事ですね。

それでは、また。(^。^)

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 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
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コメント

  1. sakamono より:

    こういう場所は、心が落ち着くような気がします。
    それも年のせいでしょうか^^;?たまに、こういうところを散策するのも
    良いものです。この仁王様、ちょっとユーモラスなお顔をしてますね^^;。

  2. 山雨 乃兎 より:

    >sakamonoさん
    のんびり、ゆったり、とくに予定に縛られず、のひととき。保坂和志さんが推奨する贅沢ですね。僕も、寺や神社などへ来るのが好きになりました。年のせいもあるでしょうね。^^)
    そうそう、仁王さんの顔が、よく知られている顔とは違いますね。僕の親戚にこういう顔の人いますし、土地を反映しているのかな。
    また、お寄りしますね。(^。^)

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