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本日の動き。歯医者行きと散髪。自家用車がないと田舎は不便。

ラフに語る、つれづれ記
焼くだけの冷凍餃子。焼き時間5分。

 しんどかった。
 歯科行きがあって、ついでに散髪にも行ってきました。

 歯医者の予約は、10時45分。
 歯周ポケットのケアという項目で予約を入れています。
 ですが、一ヶ月ほど前、奥歯のかぶせ歯がとれたので、それも持っていったら、その治療もすることに。
 かぶせ歯の再かぶせの治療に1時間。歯周ポケットのケアに1時間かかりました。

 その後、めぐりん(西脇市のバス)でスーパー前まで移動。
 スーパーの近くに行きつけの散髪屋があります。
 その散髪屋は安くて、洗髪とカットで1600円です。

 ですが、困ったことに、いつもはスタッフが3人なんですが、今日は2人でした。
 1人の人は、体調不良でお店を辞めたんだって。

 僕が行った段階で、8人待ち。
 その後、15人待ちにまでなっていました。
 待ったのは、2時間。

 そして、スーパーで、自分の餌とビールを買って、めぐりんに乗ろうと思ったのですが、めぐりんは、1時間半待ち。
 仕方がないので、2区間分を歩いて帰ってきました。(所要時間30分)

 ああ、しんど。
 膝が痛くて、まっすぐ歩けないのですよ。
 車がないと、こんなにも不便なのか。
 絶対、もう一度、車のある暮らしに戻ります。

 西脇市の皆さん、山雨を道路で見かけたら、ついでで乗せてくださいね。w

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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