PR

2023年8月18日(金曜日)、未明

8月17日の晩ご飯 塩鯖、キャベツの千切りと水菜、キュウリの浅漬けとハム、インスタント味噌汁

 台風が来ていたことで、アマゾンからの荷物が遅れています。

 随時飲んでるウイスキーです。2日も遅れていますが、さらに遅れるかもしれないとのことです。

 仕方が無いので、家に作ってあった梅酒を飲んでいます。

 部屋に飾る、10号か8号ぐらいの絵がほしいのですが、ちょっとそれ買うと医療費にけこみます。

 先日、ジルちゃんにプレゼントしてもらった「ど根性ガエル」のTシャツ、気に入って着ています。

 あれだけ目立つデザインだと、誰もが見ますね。

 でも、ほとんどの人は、チラッと見たあと、目をそらし、「私、そんなの別に興味ない」という素振りをします。

 僕としては、Tシャツをきっかけにざっくばらんな会話が出来たらいいなぁ、と思うのですが……。

 アマゾンKDPの拙著、順調に売れています。

 やはり、『閉鎖病棟』が一番人気ですね。

 さいきんは、原稿書きは、あまり進んでいません。

 今度は、アイデアがあるので、それを書こうと思っています。現在書いている現実の話は、のらりくらりと書いています。

 無為に過ごす期間というのも、有ってもいいと思います。これまで十九年間、ほとんど毎日書いてきたのですから。

 また後日、書評記事を何作か挙げますね。

 僕は、本を読むのが非常に遅いので、書評に関しては頻度が低いですが。

 それでは、また。

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
山雨 乃兎をフォローする

コメント

  1. おしりを舐める男 より:

    味噌汁大きいですね
    あと、便座カバーを食べましょう

  2. sakamono より:

    マヨネーズ、たっぷりですね。やっぱり、このくらいかけないと^^;。「十九年間、ほとんど毎日」。すごいことです。誇っていいくらいのすごいことだと思います。

PVアクセスランキング にほんブログ村 新(朝日を忘れた小説家)山雨乃兎のブログ - にほんブログ村