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プロットを練っていた。(原稿用紙)

 アフィリエイトリンクの設置も、おおかた一段落したので、

次に書く原稿のプロットを練っていました。

 やっぱり、エンタメで先にデビュー(確実なデビューという意味)したほうが固いな、と思えてきまして。

 デビューしてからは、文学を書くというのも、アリですから。

 そこで、今回は、ストーリーを細分化して完璧に終わりまで作りました。

 人物相関図というのは、いつもの文学を書くときでも作っているのですよ。

 それがないと、誰が、どんな人となりだったのか、ごっちゃになってしまいますから。(名前が思い出せない、とかね)だから、いつも、手書き原稿の下に敷いて書きます。

 まだ、このプロットに細部を埋め込んでいきます。

 締め切りは、三ヶ月あとだけど、間に合うのかな。

 では、また。(^。^)

 

 僕の使ってるのは、こっち↓

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

近況……
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