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ふたたびの案件、「スナック菓子、買いすぎ」

 まずは、先日の下書きから


 もうちょっとしたら、「枝豆」が旬になります。

 それなのに、7月の頭ぐらいから、スーパーでは枝豆が売っているのです。

 台湾産らしいです。

 日本の、旬の時季の枝豆に比べたら、それほど美味しくはないのですが、

ついつい買ってしまいます。

 煙草が300円を超えたあたりから、小遣いが毎月足りなくなりました。

 そのずっとまえは、酒と煙草と充てを合わせて、一日500円で済んでいたのでした。

:

 枝豆とか、鶏の唐揚げを買ったりもしてしまいます。

「まあ、今日だけの贅沢やな」

 と、自身に言い聞かせ、

ところが、その今日だけが、連日になってしまうのです。

 89円の柿の種、と、89円のスルメイカ、は外せません。

 その上に、チーズ、ポテトチップス、ジャーキーカルパス、などと「枝豆」も。

:

 10年前は、一日一箱だった煙草が、今は二箱。

 第三の酒とスナック菓子だけで、一日700円になることも。

 その上に、一週間に一度、ウイスキーのデカボトル、約2000円。

:

 商売の宣伝に、広告チラシで10万。

 クロスレコメンドの登録で、4万2千円。

 商品の仕入れで、20万ぐらい。

 宣伝用トランペット購入。仕入れ値は内緒。

 ホームページの見栄えを気にして、ホームページビルダー購入。

 Bさんと一回飲みにいくと、興に乗るので、自分の分の延長で一万はかかる。

:

 まったく贅沢をしなくても、「スナック菓子、買いすぎ」です。

 毎月、少しずつ足りない。

 オークションで高額落札があったら、余分に何かを買っている。

 トホホ。


 この内容だけなら、ただの愚痴ですよね。

 読者も、「だから、俺たちに、どうしろ、と言うんだ」と思いますよね。

 ともかく、副業で稼ぐしかない。(勤めに出るのは、病状から無理でしょう)

 新規ネットショップ、まったく売れない。

 オークションもふるわない。

 アフィリエイトも、一日に一万PVあれば行けるのですが、今のとこ、一日千PVです。

 徹夜。

 ライブチャットみて徹夜。

 先日デリヘル嬢とやったところなのに、まだ欲求がつよい。

 先日読んだ本に書かれていましたが、規則正しく寝る生活をしていると、性欲が過剰にならない、とか。僕の場合、悪循環ですね。

 それに、お金のことを考えていたら寝れない。

 近々、一冊、書評を書きます。

 そろそろ、新刊の校正のやりとりが始まります。

:

 何もかも、ブログのアクセス数増加にかかっているのですよ。

 ネットショップもオークションも、ブログカスタマイズの依頼も、本が売れるかどうかも。

「風俗ですっきりしてきた」というような記事を挙げたからか、訪問者激減。(女性たちか)

 話題になっていることを記事にしたらいいらしいのですが……。

 AKBさえ知りません。

 大島優子? それ、どんな人?

 野球、サッカー、ボクシングは、選手や観客にテレパシーが影響するから見られません。

 知ってるのは、西村賢太、とか、録画だから見られるホリエモン、とかだけですね。

:

 そうすると、ニッチな話題しか書けない。

 小説の書き方、か、小説そのもの、か、楽器の演奏の仕方、とか。

 いっそのこと、小説の書き方講座を、ブログで。

 いやいや、まだプロにもなってないのに、おこがましい。

 楽器は、ユーチューブみたら、僕より上手い人が、沢山いることに気づきました。

 自負は自負で崩れないけど、それでも、上には上が居る。

 話題跳びすぎで、支離滅裂になりました。

『小説の書き方、僕の場合』というのは、シリーズ記事にするかもですので、淡い期待とともにお待ちくださいね。

 では、また。


 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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