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【銀行口座を分けるべき?】引き落としの金、口座に充当。

社会・生活
山雨自家製チャーハン

 特定の引き落とし日だけを狙って、口座へ金を充当する作戦

 今月きついので、色々な引き落としを待ってもらおうと思いました。
 だけど、Microsoft365のサブスクリプションの引き落としは、延滞するとマイクロソフトOfficeが止まるかもだし。
 止まってWordが使えなくなると、洒落にならんがなーー。
 クラウドソーシングの一部の案件には、Wordは絶対に必要です。

 そこで、Microsoft365のサブスクリプションの金だけを、引き落とし日直前に口座に充当しよう、と思ったわけです。
 まあ、So-netのメール維持のための会費も同じ引き落とし日なので、その二つの合算だけを、ギリギリで充当しようと。

 というのも、その引き落とし日の前日(今日)は、携帯料金の引き落とし日なので、今日の午前中から金を充当したら、携帯料金が先に引き落とされてしまう、と懸念したわけです。
 携帯代は、いつも、朝早いうちに引き落とされてたから、流石に夕方五時以降だと携帯代は引き落とされないだろうと、夕方五時過ぎに口座に入金したのですが……。

 実は企業は、引き落とし日に、何回か引き落としを実行する

 帰ってきてネットバンキングで確認してみたら、早速携帯代が引き落とされていました。
 もう一度ATMに行き、追加で入金しました。

 教訓。
 引き落とし口座を分けなきゃイケンね。

「口座、別にしなくても、充分な額、充当しとけばいいでしょう」(相棒X)

 簡単そうに言うなよな~~。

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作**『閉鎖病棟』**です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

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コメント

  1. sakamono より:

    私も引き落とし口座を分けていて、残高不足で支払えないことがありました。ネットバンキングで入金したら、その途端に引き落とされて、びっくりしたことがありました。素早いなぁ、と^^;。コンピューターで管理しているから、24時間体制になっているのですね。

    • 乃兎 山雨 より:

      引き落とし口座を分けたほうが、融通が利きますね。
      企業は、引き落とし日には、何度も引き落としを実行するようです。プログラムなのかな。

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