PR

消える煙草。。。

 久しぶりに動画を挙げたのですが、あんまりアクセス数は伸びませんでした。

「山雨、それより、もっと本を紹介してくれよ」

 と思われた方が多かったのですね。

 

 今日は、煙草が消える話しです。

 僕は、毎日、大体一箱半の煙草を吸います。

 お酒は、どうしてもない、という状況だから我慢しろ、と言われれば我慢できるのですが、煙草は我慢できません。

 それで毎日、二箱を買いにいく訳ですが、

今日買った煙草が、一箱、消えてしまいました。

 先日も煙草が急に消えて、仕方がないので(探すのに労力を遣うのは馬鹿らしいので)歩いて往復一時間のスーパーに買いにいきました。

 それで、またしても、煙草が消えたか。これは、神の思し召しではないか。あんまり健康によくない事をやっているから、煙草を消されたのではないか、と思っていました。

 それで、買い物に行ったときからの行動を思い起こして検証してみると、

ああ、そうだ、バッグの外ポケットに一箱入れたんだっけ、と思い起こしました。

 やっと、納得だけど……。

 今日は、お酒の方が足りません。

 ちょっと煙草を我慢してでも、ウィスキーを買っておくべきだったかなァ。(煙草一箱と同じ金額で、充分なお酒が買えます。ウィスキーのポケット瓶が、スーパーで買うと¥268-です。煙草(僕の場合はセブンスター)は、どこで買っても¥300ーもします。今現在でも、煙草は高すぎです)

 

 それにしても、先日の、一回目に消えた煙草一箱に関しては、理由が分かりません。

 煙草。

 値上がりするって言ってるし……。

 

 一箱、あったつもりなのと、なくなったのでは大違いです。

 

 済みませんね。挙げる記事がなくて困っている状態です。(苦笑)

 また、お会いしましょうね。。。(^。^)

 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
山雨 乃兎をフォローする

コメント

PVアクセスランキング にほんブログ村 新(朝日を忘れた小説家)山雨乃兎のブログ - にほんブログ村