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酒飲み

 

 ウイスキーの2.7リットルのペットボトルのフタを、

 

要らないから捨てて、

 

片手にペットボトルを持っています。

 

 しかも、100キロの巨漢。

 

「ワイルドだろー?」

 

「まさか」(相棒X)

 

 冗談、冗談。こんなもの、一気に飲んだら死にますわァ。

 

 720ミリボトルに移し替えるために一時持っただけ。

 

「なんだ、飲まないのかよ」(相棒X)

 

 2.7リットルボトルは、長保ちしますね。

 

 

「それで、そのウイスキーのフタは、いつ、開けたんですか」(相棒X)

 

 さあ、いつかは忘れたけど、なんか濁ってるね。(笑)

 

 駄目だ。みりんの味がするわ。

 

 あーーあーー、無理に面白い記事を書こうとしても、出てこないや。(汗”)

 

 では、また。


 私はこのブログで万年筆の魅力を綴ってきましたが、実は長年、その万年筆を相棒に物語を紡いできた小説家でもあります。

 インクが紙に染み込むように、人の心の奥底にある「光と影」をすくい上げたい——。そんな想いで書き上げたのが、私の代表作『閉鎖病棟』です。

 閉ざされた場所で交錯する、剥き出しの人間模様。 作家として「本当に面白い、価値のあるものを届けたい」という一心で、一文字ずつ丁寧に命を吹き込みました。

 万年筆を愛するあなたなら、きっとこの物語の「手触り」を感じていただけるはずです。

 画面を閉じる前に、ぜひ一度、私の本の世界を覗いてみてください。

ラフに語る、つれづれ記
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コメント

  1. のりお より:

    なんかすべってますね。これも日中の気温上昇のせいですかね。100キロ巨漢は動画で見れますか。

  2. 山雨 乃兎 より:

    >ゆきママさん
    ナイスを有り難うございます。(^。^)
    >のりおさん
    滑りましたね。(笑)暑くて、マトモに思考できませんね。
    動画は、しばらくお待ちください。裸像はなしよ。

  3. 山雨 乃兎 より:

    >sakamonoさん
    ナイスを有り難うございます。(^。^)

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